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ワークショップデザイン
ファシリテーション実践ガイド

ワークショップの基本から活用する意義、プログラムデザインやファシリテーションのテクニック、企業や地域の課題解決に導入するためのポイントや注意点について、最新の活用事例と研究知見に基づいて解説します。
※ダウンロードいただいた方には、 最新情報をメールでお届けします。

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WHAT'S
WORKSHOP
ワークショップとは

日常を揺さぶり、
ボトムアップ型の
学びと創発を引き起こす

ミミクリデザインは、「ワークショップ」と呼ばれる手法を活用して、企業や地域の課題を創造的に解決するファシリテーター集団です。
ワークショップとは、日常とは異なるものの見方から発想するコラボレーションによる学びと創造の手法であり、100年を超える実践の歴史があります。形式はさまざまですが、一般的には10〜30名程度の参加者が集まり、4〜5名のグループに分かれて議論や対話を深め、手や身体を動かしながら気づきやアイデアを生み出す方法です。トップダウン型の近代的組織を揺さぶりボトムアップ型のイノベーションを起こす手法として、近年注目されています。

ABOUT US社名について

ものごとを別の角度から捉え直す
見立て遊び=ミミクリ

社名にしている「ミミクリ(mimicry)」という言葉は、社会学者ロジェ・カイヨワの遊びの類型のうち、ごっこ遊びや空想遊びをはじめとする、いわゆる「見立て遊び」の総称です。あるものを別の角度から捉え直すミミクリ的なものの見方は、ワークショップが長年大切にしてきた思考態度であり、人々の楽しさと発見を駆動するイノベーションの源泉でもあります。

SPECIALITYワークショップの研究知見

100年を超える歴史を踏まえた
最新の学術研究に裏打ちされた方法論

ワークショップを成功させるためには、問いのデザインをはじめとする戦略的なプログラムの設計、当日の臨機応変なファシリテーション、多様な視点が入り混じったチームの構成など、さまざまな工夫によって成り立っています。ミミクリデザインでは、代表の安斎勇樹(東京大学大学院情報学環 特任助教)が推進してきた10年以上のワークショップデザインの学術研究を基盤に、毎プロジェクトの効果検証や方法論をアップデートさせるための研究開発を絶えず行うことで、高難易度プロジェクトの成功の再現性を高めています。

VALUEミミクリデザインが提供できる価値

ワークショップで集団の創造性を引き出し
複雑な課題解決をファシリテート

ワークショップで集団の創造性を引き出し複雑な課題解決をファシリテート

ワークショップとリサーチの手法を組み合わせたユニークなプロジェクト設計による商品開発組織開発人材育成地域活性化などのコンサルティングサービスを提供しています。集団の創造性を引き出し、納得度の高い気づきやアイデアを生み出すことで、複雑な課題解決のプロジェクトをファシリテートします。
その他、最新の研究成果に基づいたワークショップデザインやファシリテーションの方法を気軽に学ぶことができる「WORKSHOP DESIGN ACADEMIA(WDA)」の運営や、ファシリテーターのためのオリジナルツールキットの販売・展開を行なっています。詳細についてはCONTACTからお気軽にお問い合わせください。

FOR YOU!ワークショップデザイン
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